2008年12月26日

12/26 本日の投資戦略

ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号

中国株は10/28が底?

出遅れた方は早めの参戦を!!

中国株ポートフォリオは続々上昇中!次は何を買えば?

★10/28〜10/30の暴落ファーストチャンスでは209万円の買付実施(54%上昇中)!!
★10月28日の暴落チャンスでは
紫金鉱業(2899)で資産3倍増
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12月29日には年末年始特別企画で「次の戦略」を提示!!


中国株上昇第一ラウンドのスタート地点は2004年7月。

中国株の推奨銘柄は5倍、10倍など続出!!

第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!

中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は
10/28と弊社では判断しています。

今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。

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本日の投資戦略

12/26(金)、おはようございます。

昨日はニューヨーク市場、香港市場共にクリスマス休暇で休場でした。外国人投資家も休暇入りしており東京市場も昨日は商いも低調でした。そんな中で気を吐いたのが昨日も紹介させていただいたアサヒ(3333)。自動車業界が深刻な不振になっていく一方で、究極のエコである自転車産業の好調さを浮き彫りにしました。4月の推奨時1405円、昨日は高値2330円までありました。この暴落相場の中で8ヶ月で66%の上昇となっています。

また、従前からお勧めしてきたウェザーニューズ(4825)も年初の推奨から2.4倍となっています。本日決算発表が行われ、説明会も開催される予定です。例えば、ソニーからウェザーニューズへ年初乗り換えていたら今では210万円の開きが出ております。


元本100万円を投資した場合

2007/12/28 2008/3/13 2008/12/25
ソニー 6200 4290 1816
乗り換えなし 100万円 70万円 30万円
ウェザーニューズ 601 997 1451
乗り換えていたら 100万円 165万円 240万円


乗り換え無しだと100万円は30万円、乗り換えていたら240万円とその差は雲泥の差です。ウェザーニューズは2008年のお年玉銘柄でした。2009年の年明けもお楽しみにしてください。

このようにどんな相場にも皆様が対応できるような株式情報を提供させていただこうと考えております。2009年もより大きな成果が得られるよう日本株、中国株共に鋭意努力して行こうと考えております。年内残りわずかとなりました。今年1年波乱の年でしたが2009年の幕開けは日本株、中国株共に良いスタートになることと思います。皆様が良いスタートが切れるように精一杯サポートしていきたいと考えております。

本日もよろしくお願いいたします。


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前日の香港市場

25日の香港株式市場は休場です。

昨日の株式市況

25日の日経平均株価は前日比82円高の8,599円、TOPIXは前日比9ポイント高の836ポイント。東証1部の売買代金は概算で5,833億円、売買高は9億9,832万株。騰落銘柄数は、値上がり1,018銘柄、値下がり546銘柄、変わらず120銘柄。NY市場、香港市場は休場です。また、為替相場は1ドル=90円40銭近辺で推移しています。

前日のNY市場

25日のNY市場は休場です。

昨日の東京市場は、売買代金が5,834億円となり、今年最低だった前日(24日)の1兆711億円の半分近くまで落ち込みました。外国人投資家がクリスマス休暇入りして参加者が減少していることに加え、株券電子化の影響で東証1部の13銘柄が年内売買停止になっていることが大きく影響しました。半場立会いの大発会、大納会を除くと、2003年12月以来の水準で、一気に5,000億円台まで落ち込んだことは手詰まり感の表れか。物色面では、来年のテーマを探る形で環境関連の一角が買われたほかは、今年急落した海運、商社などに安値拾いの動きが見られました。一方で、堅調に推移してきた内需関連やディフェンシブ関連は利益確定売りに押される銘柄が散見されました。

昨日は、NY市場をはじめ香港、シンガポールなどのアジア主要市場がクリスマス休暇のため休場となっており、本日の東京市場は昨日同様、様子見ムードの強い展開となりそうです。物色面では、昨日同様に自動車やハイテク、海運、商社などの出遅れセクターの安値圏を拾う動きが中心となりそうです。また、本日は寄り付き前に11月の鉱工業生産の発表されます。手掛かり材料に乏しい中、市場予想の前月比-6.8%を上回る結果となれば、買い材料視されることも考えられます。

日経平均は、25日移動平均線(8,348円)が緩やかに上昇、一目均衡表でも本日から転換線(25日8,419円)が上昇に転じます。また、日経平均の10月28日安値6,994円と11月5日の戻り高値9,521円を基点とした三角持合も煮詰まっており、11月21日安値からは安値と高値を切り上げながらジリ高基調となっています。年末年始で、11月5日高値9,521円に向けて、出来高増加を伴った大陽線が出現すれば二番底形成が確認され、上昇基調を強める可能性もあるため注目されます。

前日の東京市場

東証1部・2部市場

25日の東京市場は、日経平均が反発。日経平均は、前日のNY市場が反発したことを好感して、小幅上昇で取引開始。クリスマス休暇で外国人投資家の参加者が少ないこと、2009年1月5日の株券電子化に伴い25日から30日まで18銘柄が売買停止となったことから、積極的な売買が控えられました。その後も、日経平均は8,550円を挟んだ狭いレンジでのもみ合いが続きました。日経平均の前場終値は36円高の8,553円。後場の日経平均も、薄商いの中もみ合い。香港やシンガポールなどアジアの主要な株式市場が休場、また晩のNY市場も休場のため手掛かり材料に乏しく、閑散な状態が続きました。日経平均は、大引け直前に上げ幅を拡大させ、82円高の8,599円で取引を終えています。

個別では、日本郵船(9101)や商船三井(9104)、川崎汽船(9107)などの海運株、三井住友海上グループHD(8725)や日本興亜損保(8754)、東京海上HD(8766)などの損保株が買われました。また、トヨタ自動車(7203)やホンダ(7267)、日産自動車(7201)などの自動車株、アイフル(8515)やアコム(8572)、プロミス(8574)などのノンバンク株も買われました。一方で、ABCマート(2670)や良品計画(7453)、島忠(8184)などの小売株、電源開発(9513)や東京瓦斯(9531)、大阪瓦斯(9532)などの電気・ガス株の一角は売られています。

新興市場

25日の新興市場は、JASDAQ平均が反発、マザーズ指数・ヘラクレス指数は続落となりました。主力株では、ACCESS(4813)やUSJ(2142)、JCOM(4817)などが買われました。一方で、ミクシィ(2121)やGCAサヴィアングループ (2174)、インデックスHD(4835)、大阪証券取引所(8697)などは売られています。直近公開銘柄は、アクセルマーク(3624)がストップ高、グリー(3632)やオーウイル(3143)、ソーバル(2186)なども買われました。一方で、電算システム(3630)やホシザキ電機(6465)、ヒューリック(3265)、らでぃっしゅぼーや (3146)などは売られています。

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tutu8812 at 09:18│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!中国株本日の投資戦略 

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