ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号

中国株は10/28が底?

16万円の資金がわずか2ヶ月で45万円!!暴落時だからこそ!

約2ヶ月で3倍になった紫金鉱業(2899)!次は何を買えば?

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 最低買付単価は5万円の中国株!

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★10月〜11月のチャンスを逃した方は・・・・。

12/29発行のレポート

「2009年大化け候補期待3銘柄」

「10/28のファーストチャンスを逃した方はどうすればよいのか?」


1/9発行のレポート

「4万円で購入できる新規銘柄」を公開!

上記、会員専用レポートにご期待ください!!

オールアバウト「株」担当ガイド、「サーチナ(中国情報局)」など中国株で有名なライジングブル投資顧問がお送りする中国株情報!!

中国株上昇第一ラウンドのスタート地点は2004年7月。

中国株の推奨銘柄は5倍、10倍など続出!!

第一ラウンドの推奨実績はこちらを参考に!

中国株上昇第ニラウンドのスタート地点は
10/28と弊社では判断しています。

今後も機動的に入れ替えや購入、売却を行い、素人では分かりにくい中国株の売買を実践的にお送りします。

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本日の投資戦略

1/9(金)、おはようございます。

昨日はさすがに反落いたしました。
円高の進行もあり、ここ数日急ピッチで買われてきた輸出関連株を中心に大きく値を崩しました。
米国の雇用悪化が嫌気されたのも一つの要因と思いますが、いずれにしても景気の悪化は鮮明ですのでしばらくは経済指標の発表による悪材料と経済対策への期待の綱引きがしばらく続きそうです。

本日の日経新聞3面にも主要国の経済対策「グリーンニューディール」が取りまとめられています。
30兆もの資金が主に「太陽光」「風力」「エコカー」に積極的に景気対策として投じられるということです。
こうした取り組みを通じて温暖化対策と雇用創出などを狙います。

弊社としてはこのような経済状態であれば、政府が主体で仕事を創出できる会社が、引き続き物色の対象となると思われます。
よって、太陽光ビジネス、風力、電力を貯める蓄電池、エコカーのバッテリー、そして公共投資による油圧ショベルなどが引き続き物色の対象になると思われます。

短期やポートフォリオの買い付け等を注目してください。

それでは本日もよろしくお願いします。


ご参考
〜年末年始特別レポート第2弾から上昇銘柄続出〜

弊社では、この大きな流れをを見越したレポートとして、第1弾レポート・第2弾レポートをお伝えしました。
実際に、2008年の年末から2009年の年初にかけては、時期オバマ政権を睨み環境関連銘柄が物色の中心になっています。弊社が第2弾レポートで推奨した銘柄が大きな流れに乗り、12月29日からわずか数日間で下記のように上昇し2009年の好スタートを切ることが出来ました。

銘柄 推奨株価 その後高値 上昇率 短期推奨回数
銘柄A 1,335円 1,754円 31.3% 6回
銘柄B 1,028円 1,297円 26.1% 14回
銘柄A 1,061円 1,308円 23.2% 7回
銘柄A 1,156円 1,376円 19.0% 18回



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前日の香港市場

8日の香港株式市場は大幅下落で3日続落。前日のNY市場が急反落となったことや、中国本土の上海株が続落するなど国内外の株安を受けて寄り付きから売りが先行。前日の中国建設銀行に続き、「香港の著名実業家、李嘉誠氏が傘下ファンドを通じて中国銀行株を売却した」と伝えられるなど、大株主による持ち株売却が相次いでいる中国系銀行セクターに売りが集中し、指数を押し下げました。その後も、ハンセン指数は徐々に下値を切り下げる展開となり、前引けにかけて下げ幅を拡大させました。後場に入っても売りが続き、ハンセン指数は14,400ポイント割れの水準まで下落。その後は、売り買い交錯となり14,400ポイントを挟んだもみ合いが続き、結局ハンセン指数は571ポイント安の14,415ポイントで取引を終えています。

昨日の株式市況

8日の日経平均株価は前日比362円安の8,876円、TOPIXは前日比27ポイン安の860ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆5,004億円、売買高は21億1,206万株。騰落銘柄数は、値上がり252銘柄、値下がり1,397銘柄、変わらず67銘柄。NY市場は前日比27ドル安の8,742ドル、香港ハンセン指数は前日比571ポイント安の14,415ポイントです。また、為替相場は1ドル=92円60銭近辺で推移しています。

前日のNY市場

8日のNY市場は小幅続落。寄り付き前に発表された週間の失業保険申請件数は46.7万件と、事前予想54.5万件よりも大幅に減少。ただ、継続受給者数は461.1万件と1982年以来の高水準。一方、朝方発表された小売り各社の12月既存店売上はほぼ予想通りでしたが、大幅なディスカウントを背景に、ウォルマートやメーシーズ、ノーズストロムなどが利益見通しを引き下げました。消費低迷のニュースを嫌気し、NYダウは軟調に取引を開始。その後も、NYダウはウォルマートを中心とした小売セクターが重石となり、10時頃には下げ幅が100ドルを超えました。ただ、11時過ぎにオバマ次期大統領の記者会見が予定されていることで、その後は徐々に値を戻す展開となりました。しかし、記者会見では具体的な景気刺激策への言及がなかったことから、株式市場は再び軟調な展開。午後に入っても、相場全体は上値が重い状況が続き、NYダウは8,700ドルを挟んでもみ合う展開。その後、連銀が米国のCP発行残高は先週+4.9%とリーマン破綻直前以来の水準に回復と発表したことや、財務省が金融システムの安定化が見られるとコメントしたことから、取引終盤にかけて主要指数は下げ幅を縮小。結局、NYダウは27ドル安の8,742ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,040円(前日大証終値比170円高)となっています。

本日の東京市場は、CMEが前日大証終値比170円高の9,040円となっていることや、昨日の大幅下落の反動からやや買いが先行してのスタートになりそうです。ただ、東京市場が3連休を控えていることや今晩の米国では12月の雇用統計発表を控えており、その後は様子見ムードの強い展開が予想されます。

昨日の東京市場は、前日の米株安や円高進行を受けて終日軟調な推移となりました。インテルの業績悪化を受けて半導体関連、円高進行から輸出関連株などが大幅下落となりました。日経平均は、昨年末からの7日続伸で700円強上昇、大発会に形成したマドを埋めにいく動きとなり、3日間の上昇分をほぼ吐き出す形となりました。高値警戒感が台頭していただけに当然の一服といえるのですが、下げ幅が予想以上に大きいことから11月21日安値を基点とした下値支持線(8,750円前後)を維持できるかがポイントになっています。その意味でも、昨日の相場下落を主導したハイテク株や主力の輸出関連株などに下げ渋りの動きが出てくるか注目されます。

前日の東京市場

東証1部・2部市場

8日の東京市場は、日経平均が大幅反落。日経平均は、前日のNY市場が12月のADP雇用統計の悪化や企業業績の低迷で大幅下落したことを受け、売りが先行しての寄り付き。インテルの業績悪化を受けて半導体関連銘柄が大きく下落したほか、為替相場で1ドル=92円台前半に上昇したことで、輸出関連株も売りが優勢でした。その後、日経平均は一時9,000円を割り込む場面もありましたが、前引けにかけて下げ渋り前場終値は212円安の9,026円。後場に入っても、前場に引き続き為替が円高傾向に推移したことから、半導体関連株や輸出関連株が軟調。また、アジア各国の主要株式市場が軒並み下落したことも売り材料となり下げ幅を拡大させる展開が続きました。日経平均は前日までの7日間で700円強上昇しており、戻り待ちの売りも出やすい状況となっており、結局362円安の8,876円で取引を終えています。

個別では、東京電力(9501)や中部電力(9502)、関西電力(9503)などの電力株、ローソン(2651)やセブン&アイHD(3382)、ファミリーマート(8028)などの小売株が買われました。一方で、日本郵船(9101)や商船三井(9104)、川崎汽船(9107)などの海運株、三菱マテリアル(5711)や住友金属鉱山(5713)、DOWAホールディングス(5714)などの非鉄金属株は売られました。また、大和証券G本社(8601)や野村HD(8604)、岡三証券G(8609)などの証券株、三井不動産(8801)や三菱地所(8802)、東京建物(8804)などの不動産も売られています。

新興市場

8日の新興市場は、JASDAQ平均が反落、マザーズ指数・ヘラクレス指数は続落となりました。主力株では、アセットマネージャーズ(2337)やJCOM(4817)、マネーパートナーズ(8732)などが買われました。一方で、ミクシィ(2121)や楽天(4755)、インデックスHD(4835)、ACCESS(4813)などは売られています。直近公開銘柄は、FXプライム(8711)やヒューリック(3265)、らでぃっしゅぼーや(3146)などが買われました。一方で、グリー(3632)やリニカル(2183)は売られています。やオーウイル(3143)やSDSバイオ(4952)、内外トランス(9384)などが買われました。一方で、グリー(3632)やホシザキ電機(6465)、ソーバル(2186)、リニカル(2183)などは売られています。

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注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。
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