ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号

本日の投資戦略

5/31(火)おはようございます。

2倍・3倍銘柄で劇的な改善を図る「戦略銘柄」とは!

中国株
★短期の積み重ねが中長期


以前の記事でも触れましたが、
5年で32倍といっても1年で2倍というペースにすれば実現可能性が増していきます。実際に弊社の売買シミュレーションサービス30万円売買シミュレーションは下記のような2年半で4.3倍の実績となっていますので、射程距離内です。

実際にこの1年2年でも3倍や5倍銘柄がライジングブル推奨銘柄の中から続々と出てきており、30万円売買シミュレーションは既に4倍を超えてきております。

ポートフォリオ 2008年10月 2010年5月
(1年半)
2011年5月
(2年半)
資産増加率 次の目標
30万円ポートフォリオ 30万円 80万円 130万円 4.3倍 200万円

*2011年5月20日現在の評価額
*総評価額とは、組入れ評価額と購入可能現金残高を含めた金額(資産)です。
*これはあくまで売買シミュレーションです。手数料・税金等のコストは計算に入れておりません。
*総評価額の千円台以下は四捨五入して表示しております。
*為替レートはその時々のレートで換算しております。
*上記の表は将来のパフォーマンスを保障するものではありません。

現状の130万円から1割ちょっとをふやすだけで150万円に到達、当初の30万円からは5倍の水準を達成していけるのです。何故、このようなことが可能なのでしょうか?格差は年々開いていくことをお伝えしていますが、開いていけばいくほど、追いつくことが難しくなる性質なのです。


例えば同時期に中国を30万円ではじめて現在2割程度の36万円にしか増えていない状況でもしあれば、36万円を次の目標50万円にするのでさえ非常に大変になっていきます。ましてや150万円など夢の夢です。元手が少なく増えていかないからどんどん打つ手が限られていってしまうのです。
当初30万円であった資金が2倍3倍に増えていけばいくほど、次の打つ手も増え、選択肢も増え、好循環に回っていくのです。

このような好循環にしていくにはある意味「思い切り」が必要です。活きた資金にしていかなければこうゆう好循環は生まれてこないからです。


弊社では
「今」「買いたい中国株」は戦略銘柄として提示し、購入シュミュレーションしてお伝えしております。売却までサポートし「皆様の株式資産の劇的な改善」をはかって、資金をよみがえらせることに成功させています。資金は滞っているのを漫然と見過ごすのではなく、ライジングブル戦略銘柄で持てば持つほど資金が増えていくリズムに変えていくことをお奨めします。

その典型例2010年4月のライジングブル戦略銘柄「SJM(880)」の推移は以下の通りです。

- 2010/4/19 2010/10/19 2011/5/20 上昇率
SJM 5.24香港ドル 9.82香港ドル 19香港ドル 3.63倍
評価額推移 124,502円 205,630円 394,775円 3.17倍

※弊社売買シミュレーション上での買い付け金額から換算。為替レートはそのときの時価で評価しております。

今後も劇的な改善の見込まれる「ライジングブル戦略銘柄」にご期待ください。


日本株
★厳選ポートフォリオ(売買シミュレーション)で捉えた大きな値幅取りの実績!

組入時期 銘柄 買付株価 売却株価 実現利益 (参考)現在株価
2008年10月 日本製鋼所 490円 1,000円 +408万円 570円
2009年1月 日本碍子 1,152円 1,780円 +117万円 1396円
2009年2月 アルバック 1,448円 2,232円 +227万円 2014円
2010年10月 コマツ 1,989円 2,589円 +163万円 2413円

ライジングブル戦略銘柄とは「お客様の株式財産を劇的に変えていける可能性のある銘柄」を指します。10%や20%の利益を望むのではなく、2倍・3倍へと上昇していく可能性が高いと判断した銘柄だけを厳選してお伝えしております。

弊社ではこのような可能性のある戦略銘柄をお客様と同じ目線で購入シュミュレーションし、その後の売却までをサポートする体制を取っています。

日本製鋼所を売却した資金で日本ガイシやアルバックを購入し、それらを売却した資金でコマツを購入、そして下記のようなつながりを持っていきますのでどんどん利益は上積みされていくのです。上記の4銘柄も確定利益です。
一方、保有し続けたケースでは現在株価にあるとおり、全て売却株価を現在下回っております。売却までサポートすることの意味をご理解ください。

現在日本株は新たな局面に入ってきております。3月の震災後、日本は大きな変化に直面しております。弊社でもそのような変化をポートフォリオで反映させることが重要と考えており、現在復興戦略銘柄を組み入れており、劇的な改善をはかってきております。まだまだ途上に過ぎないと考えており、今後も更なる資産増加をはかって行きたいと考えております。

日本株復興戦略銘柄(厳選ポートフォリオ)

組入時期 銘柄 組入れ資産 現在評価額 評価利益
2011年3月 復興戦略銘柄第一弾 498万円 624万円 +126万円
2011年5月 復興戦略銘柄第二弾 344万円 374万円 +30万円

※組入れ資産と現在評価額は当社の厳選ポートフォリオにおけるものです


日本株復興戦略銘柄(100万円ポートフォリオ)

組入時期 銘柄 組入れ資産 現在評価額
2011年4月28日 「新生日本」戦略銘柄第一弾 26万円 31万円
2011年5月2日 「新生日本」戦略銘柄第二弾 19万円 21万円
2011年5月12日 「新生日本」戦略銘柄第三弾 15万円 17万円

※組入れ資産と現在評価額は当社の厳選ポートフォリオにおけるものです

次期戦略銘柄にもご期待ください。
それでは本日もよろしくお願いいたします。

会員サイトの内容

月額3,000円でご利用頂けるサービス内容
コンテンツ名 内         容
売買シミュレーション
(中国株ポートフォリオ)
(初級〜上級)
10万円、30万円、50万円、100万円、200万円コースがあります。例えば、10万円ポートフォリオの目的は、10万円の資金でどうやって効率的に増やしていくかにあります。30万円、100万円なども同様です。
皆様の資金力に応じてご利用いただけます。
銘柄の選定から購入、利益確定売り、損切り、追加投資、銘柄入れ替え、組入れ比率の調整などを具体的にサポート。
2008年から会員様のご要望から開設したサービスです。
これで中国株成功3原則は揃います
中国株戦略銘柄情報
(初級〜上級)
相場状況も勘案し、2倍3倍になる可能性の高い中国株のみをピックアップした投資判断レポート。
2004年11月に発行したテンセント、2004年9月に発行した紫金鉱業など、20倍、30倍になった銘柄は当レポートから育ちました。
2004年〜サービス開始。
投資戦略レポート
(中級〜上級)
サブプライムショック時には早めの段階で利益確定売りを促すなどでサポート。
重要な岐路に差し掛かっているときには買い、売り共に強くサポート。
今週のランキング
(上級)
毎週5銘柄をピックアップ。注目ポイントや投資するのが的確な時期か否か等含めて、今の中国株に対する強気度・弱気度なども測ることができる内容です。5社を選定し、特に注目していただきたい銘柄を選定しています。


中国株による財産形成を総合的にサポートしていくコンテンツを月額3,000円でご利用いただけます。

★会員申し込みはこちらから

moushikomi


★弊社ホームページはこちら

中国株式市場センター


中国株ランキングは順調にスタート!ご確認ください。
中国株ランキング


※本サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。